【新規論説】(1)法政策における組織内弁護士の役割と展望、(2)リーガルリスクマネジメントの国際規格(ISO31022:2020)の導入とその具体的方法

新規論説

いつも大変お世話になっております。拙稿が下記の通り掲載されました。

  • 高橋治=渡部友一郎=矢野敏樹「法政策における組織内弁護士の役割と展望―電子署名法改正提言を事例として」日本組織内弁護士協会 編『組織内弁護士の実務と研究』58−77頁(2021、日本評論社)
  • 渡部友一郎=染谷隆明=岩間郁乃「リーガルリスクマネジメントの国際規格(ISO31022:2020)の導入とその具体的方法―グレーゾーン解消精度等の利用や外部法律事務所の利用を題材として」日本組織内弁護士協会 編『組織内弁護士の実務と研究』167−191頁(2021、日本評論社)

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(了)

※記事に関しては個人の見解であり、所属する組織・団体の見解でありません。なお、誤植、ご意見やご質問などがございましたらお知らせいただければ幸甚です(メールフォーム)。

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