シェア:グラフィックレコーディングでわかる「経済産業省 法務機能の在り方研報告書」

エクゼクティブサマリー

本記事は、20年1月に開催された「日本組織内弁護士協会(JILA)」特別研修会のフォローアップとして、皆様へ「グラフィックレコーディング」技術を用いた資料共有を企図したものです。法務部内や令和報告書のイントロダクションに、ぜひ、ご活用ください。

グラフィックレコーディングを用いた資料

資料は、PDFファイル(4MB、別窓で開きます)をご覧ください。

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少し詳細な説明/経緯

(1) グラフィックレコーディングとは?

近時、様々な分野で注目されており、議論や対話などを絵や図などのグラフィックに可視化して記録する手法です。

この度、グラフィックレコーディングを得意とする京都弁護士会の田中暖子先生が執筆された資料が上記です。

(2) 無償で使ってもよいのですか?

はい、非営利目的の範囲において、広く利用の許諾をいただいております。但し、改変については、田中先生の別途の許諾をお願いできれば幸いです。

グラフィックレコーディングという手法の有用性を広く共有させていただき、難しい法律や組織改革といった文脈でどのようにワークするか、皆様のご意見をいただけたらと思った次第です。もし何かフィードバックがございましたらメールボックスまでお気軽にご連絡ください。

お読みくださりありがとうございます。

関連資料


(了)

※記事に関しては個人の見解であり、所属する組織・団体の見解でありません。なお、誤植、ご意見やご質問などがございましたらお知らせいただければ幸甚です(メールフォーム)。

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